|
井上ガバナーの日立RCへの公式訪問は、あと3クラブを残すのみとなった最終に近い訪問でした。
何故日立RCの公式訪問を最終に近くしたのか井上ガバナーに尋ねてみたら、
『日立は一番いやなクラブだから』と言う事でした。
緊張してこられたようです。
然し、クラブ協議会も順調に進み、問題はありませんでした。
小島会長の議事進行もスムースでした。
会長の今年度の目標の三番目に「RI会長賞への挑戦」がありますが、四大奉仕の説明報告の中で報告書にも記載して、RI会長賞への挑戦状況を説明したのは成田職業奉仕委員長のみで、他は聊かこの点に関しては物足りない感じでした。
井上ガバナーの卓話では聞き取りにくい処もありましたが、スライドを使っての説明は公式訪問では初めてで良かったと思います。
特に言葉では表現できない国際協議会の様子の説明は効果的でした。
懇親会は明るく楽しく和やかで、お酒も充分楽しみ、井上ガバナーも大西ガバナー補佐もゆっくり寛いだ様子でした。
公式訪問も残り少なくなると安堵するよりも淋しくなるものです。
井上ガバナーもその埒外ではなかったようでした。大西ガバナー補佐も上機嫌で第一分区の公式訪問は凡て終わり、寛いだようでした。
いずれにしても、今回の公式訪問は大成功でした。
上半期の最大イベントである公式訪問が終わり、会長、幹事をはじめ理事、役員の方々大変ご苦労でした。心から感謝とお礼を申し上げます。
残された半年息を抜かずに頑張りましょう。
|